オンライン会議・講演会・セミナーの運営支援
企画、準備、リハーサル、本番。
すべて、任せられます。
官公庁・企業のオンラインイベントを、経験豊富なオペレーターが支援。
国際会議、シンポジウムやセミナーなどの小規模から1,000名規模まで対応しています。
官公庁・自治体・企業の支援実績多数
サービス内容
小規模な打ち合わせから大規模講演会まで。
ご要望に合わせて、必要な支援を組み合わせてご提供します。
会議・セミナー・講演会の運営支援
オンラインを活用した会議・セミナー・研修会などの運営を、企画段階からサポートします。進行台本の作成、質疑応答の設計、会議室手配まで対応。
- 対応可能:Zoom, Microsoft Teams, Webex
- 進行台本・タイムテーブルの作成
- 質疑応答・投票機能の設計
- 会議室手配
- 機材手配・配信環境の構築
ハイブリッド型イベントの運営
会場参加とオンライン参加を組み合わせた開催形式に対応。会議、講演会、記者発表、表彰式など、形式を問わず支援します。会場側の映像・音声設計とオペレーションを一括で担当します。
- 会場+オンラインの同時運営設計
- 映像・音声の統合管理
- 登壇者とリモート参加者の中継
ライブ配信・録画・オンデマンド配信
リアルタイムのライブ配信に加え、講演の事前収録、オープニング映像の制作、録画データの編集・オンデマンド配信にも対応します。
- YouTube Live等への同時配信
- 事前収録・映像編集
- オンデマンド配信用データ納品
国際会議・英語対応
国際会議の運営、海外拠点との調整、同時通訳の手配、リアルタイム字幕の設定まで対応します。
- 英語での会議運営・進行
- 同時通訳・リアルタイム字幕
そのほかの対応
投票機能による理解度可視化、終了後アンケートの実施・集計・レポート作成
議論要点の自動要約、ネクストアクション提案などAI機能の活用支援(※英語のみ)
Zoomアカウントの取得代行、ウェビナーライセンスの手配
失敗しないための、事前準備
オンラインイベントの成否は、当日ではなく準備段階で決まります。
想定されるトラブルを事前に洗い出し、万全の状態で本番を迎えます。
よくある不安
- 「参加者がZoomに入れなかったらどうしよう」
- 「音声や画面共有でトラブルが起きたら…」
- 「進行が予定通りにいかなかったら」
- 「担当者が一人で全部対応しないといけない」
私たちの対応
- 事前接続テスト
- 参加者全員の接続環境を事前に確認。当日の「入れない」を防ぎます。
- 参加者向けマニュアル
- 操作手順書を配布し、ITに不慣れな方でも迷わず参加できるようにします。
- 進行台本・役割設計
- 司会・登壇者・オペレーターの役割を明確にし、進行の混乱を防ぎます。
- リハーサル
- 事前・当日のリハーサルで、全体の流れと機材動作を最終確認します。
- バックアップ体制
- 回線障害・機材トラブルに備えた予備構成を準備。想定外にも即座に対応します。
ご利用の流れ
-
1
ヒアリング・概算見積
実施内容・ご要望をお聞きし、概算のお見積りをご提示します。
-
2
詳細設計・企画
企画構成、進行台本、機材構成、役割分担を具体的に検討します。
-
3
事前準備
マニュアル作成、参加者向け接続テスト、Zoom設定を行います。
-
4
リハーサル
登壇者・司会を含めた通しリハーサルで本番さながらの確認を行います。
-
5
本番運営
経験豊富なオペレーターが本番のZoom操作・進行サポートを担当します。
このような相談に対応しています
- 対面開催からオンライン/ハイブリッドへの移行を検討している
- 申込フォームの作成や、特定の招待者だけが参加できる仕組みを作りたい
- 参加者への案内メール送信や、表示名の事前登録を任せたい
- Zoomアカウントやウェビナーライセンスの手配から相談したい
- イベント中や終了後のアンケートを実施・集計してほしい
- 表彰式・展示会・鑑賞会など、特殊な形式の演出を相談したい
- Zoomミーティングとウェビナー、どちらが適切か判断がつかない
- 予算の範囲内で、どこまで依頼できるか相談したい
上記以外のご要望もお気軽にご相談ください。
まずはお気軽にご相談ください
ご要望やご予算に合わせて、最適な支援内容をご提案します。
小規模な打ち合わせのサポートから、大規模講演会の運営まで対応可能です。